2009年2月21日土曜日
勝間和代著「断る力」を読んで、自分軸の大切さに目覚める。
「自分軸」
勝間和代さん著「断る力」を読んで、これがなければ、何も断れないのだと教えられた。
主体的に生きる、自分の得意分野に集中する、得意分野を持ちよって、社会全体の生産性を高める。
自分の人生も他人の人生も大切にする生き方ができるのが理想だ。
そのためにはまず自分軸ありき。そして選択と集中のために「やらないこと」を明確にする。
それが出来て初めて、断る力は発揮される。
主体性をどんどん高めていきたい。
私はこう思う。私はこうしたい。常に常に頭で確認。
そして、断るときは相手を思いやって、自分にできることで十二分に補う。
そんなことが毎日スマートにできる30代をめざそう。
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