2009年9月27日日曜日

ボルドーのガラスに秋の花



私にとって花を生ける時間はなくてはならないもの。



感性を最も解放できる時間です。



普段の仕事は、ロジカル思考に偏っているので、




バランスをとるための大切な時間。





今日は、メキシコ製のボルドー色のガラス製ボールに、


「ピカソ」という名前のカラーと、


「ベビープリンセス」という名のイングリッシュローズを中心に置きました。

花の名前ってロマンチックだなあ。




生けた花がピタッときまったとき、「会心の出来」という感覚が得られます。





最も癒される時間のひとつです。





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